Texなどを使っているのでepsファイルを扱うことがある.
編集などをしたいときにGIMPを使っているが,デフォルトではGIMPでepsファイルを開くことはできない.(GIMP側は悪くないが)
つまり,GhostscriptのPATHを通せばいいので,
通常通りにインストールしているんだったら,
環境変数->システム環境変数のところに
GS_PROG
C:\gs\gs8.54\bin\gswin32.exe
的な感じでPATHを通すといける
自分のメモのために書いていくので,誰かのためになったら幸せです. 主にlinux, プログラム,電子回路について書いていきます. また、ここに載せる内容を参考にする場合は自己責任でお願いします。
2012/05/11
2012/05/07
ubuntu10.04をインストールしたときの初期設定 Ver.2
●vim
●terminator
●chromium
●openssh-server
●Xmingの設定
cp /usr/share/doc/gdm/examples/custom.conf /etc/gdm/custom.conf
[xdmcp]
Enable=true
DisplaysPerHost=2
●skype
●xvidcap
●ubuntu customiation kit
●gparted
●remastorsys
リポジトリに次をいれupdateしてinstall
deb http://www.geekconnection.org/remastersys/repository karmic/
●terminator
●chromium
●openssh-server
●Xmingの設定
cp /usr/share/doc/gdm/examples/custom.conf /etc/gdm/custom.conf
[xdmcp]
Enable=true
DisplaysPerHost=2
●NX (openssh-serverを入れてから)
$ sudo add-apt-repository ppa:freenx-team
$ sudo apt-get install freenx-server●dropbox (公式HPから)
http://www.dropbox.com/
$ sudo add-apt-repository ppa:freenx-team
$ sudo apt-get install freenx-server●dropbox (公式HPから)
http://www.dropbox.com/
●skype
●xvidcap
●ubuntu customiation kit
●gparted
●remastorsys
リポジトリに次をいれupdateしてinstall
deb http://www.geekconnection.org/remastersys/repository karmic/
●setupmanager
●virtualbox(公式HPから)
https://www.virtualbox.org/
$ sudo apt-get install ubuntu-tweak
●home直下のディレクトリを英語に
$ LANG=C xdg-user-dirs-gtk-update
●virtualbox(公式HPから)
https://www.virtualbox.org/
●Ubuntu-Tweak
$ sudo add-apt-repository ppa:tualatrix/ppa
$ sudo apt-get update
$ sudo apt-get install ubuntu-tweak
●home直下のディレクトリを英語に
$ LANG=C xdg-user-dirs-gtk-update
2012/04/30
Amazon Product Advertising API を使ってみる
ある事情で,amazonで検索した書籍の情報をcsvファイルにできるようなプログラムを作ってexcelで開きたい.
探してみるとProduct Advertising APIなるものがあるらしい.
さっそくこのサイトを参考にTry.
http://www.ajaxtower.jp/ecs/
ありがたいことにかなりわかりやすく親切に書いてくれているが,登録がかなりめんどくさい.amazonアフリエイトの方も登録が必要なので色々書く所がある.
何とか終わり, RESTの利用方法-> リクエストの作成のところでサンプルをやってみると
色々調べてみると,Product Advertising APIはちょくちょく仕様を変えているらしく(前は別の名前だったらしい),2011-08-01に新しいバージョンが出て,しかも,それ以外のバージョンは2012年2月7日から使えないらしい(過ぎたばっかじゃん).
しかも,バージョンを追っていく限りだんだんめんどくさくなってきている.
1個前のバージョンに対応した情報はいろいろあるが,最新バージョンとの決定的な違いは
"AssociateTag(登録するときにあった○○○-22っていうやつ)"が必須になったという事
"bottlenose"というものがあるらしい.
探してみるとProduct Advertising APIなるものがあるらしい.
さっそくこのサイトを参考にTry.
http://www.ajaxtower.jp/ecs/
ありがたいことにかなりわかりやすく親切に書いてくれているが,登録がかなりめんどくさい.amazonアフリエイトの方も登録が必要なので色々書く所がある.
何とか終わり, RESTの利用方法-> リクエストの作成のところでサンプルをやってみると
<?xml version="1.0"?>となって説明通りにいかない.
<ItemSearchErrorResponse xmlns="http://ecs.amazonaws.com/doc/2009-07-01/"><Error><Code>MissingParameter</Code><Message>The request must contain the parameter Signature.</Message></Error><RequestId>b2e7e58c-81a1-4590-8a01-3fce9a946762</RequestId></ItemSearchErrorResponse>
とりあえず,参考にしたサイトのamadocで確認したところ
きちんとできているみたいなので登録などはしっかりできている模様.
ってことでまあいいかと思い.
色々面白いことを書いてくれている下のブログに関連することがあったのでやってみる.
しかし,ここでも
UnicodeDecodeError: 'ascii' codec can't decode byte 0xe3 in position 0: ordinal not in range(128)
というエラーで実行できない.
まあコレは文字のコードでのエラーみたいなのでProduct Advertising APIは直接は関係ないが,
色々調べてみると,Product Advertising APIはちょくちょく仕様を変えているらしく(前は別の名前だったらしい),2011-08-01に新しいバージョンが出て,しかも,それ以外のバージョンは2012年2月7日から使えないらしい(過ぎたばっかじゃん).
しかも,バージョンを追っていく限りだんだんめんどくさくなってきている.
1個前のバージョンに対応した情報はいろいろあるが,最新バージョンとの決定的な違いは
"AssociateTag(登録するときにあった○○○-22っていうやつ)"が必須になったという事
まあ他にも使いにくくなっているところはいろいろあるが,詳しくは下のサイトに
ということでブロクなどの情報は2011年以降に書かれたものを中心に調べてみる.
すると,こんな記事を発見.
しかも嬉しいことにpythonで書ける.
次は"bottlenose"についての記事を書く予定.
2012/04/29
SSHで"Read from socket failed: Connection reset by peer"とエラーになったら
時々remastersysでつくったisoでインストールしたubuntuなどで,はじめてsshでリモートログインされるとき
解決方法としてはOpenSSH-serverの再インストールをすればいい.
ここを参考に
http://udenkon.blogspot.jp/2010/01/read-from-socket-failed-connection.html
Read from socket failed: Connection reset by peerとなることがある.
解決方法としてはOpenSSH-serverの再インストールをすればいい.
ここを参考に
http://udenkon.blogspot.jp/2010/01/read-from-socket-failed-connection.html
Byobuを使う
自分でsambaなどでサーバ構築をしようと思っているが,その時に便利なのは仮想端末.
screen,tmux,byobuなどがあるが,今回はbyobuを選択(まあ間接的にscreenをつかっているわけだが...)
byobuは普通にapt-get でインストール可能
しかし,apt-getで入れたbyobuを使っていたところネットの情報と操作が違うことがわかった.
原因はapt-getで入れたbyobuのバージョン.
apt-get では2.○○が入っていたみたいだが,最新バージョンは現時点では5.17.
byobuはアップデートが活発でいいのだが,ubuntu10.04を使用しているため最新バージョンについていけていない.(時期的に,12.04もでたが,まだメインで使っていくには色々情報もたりない.)
よってPPAでいれた.
$ sudo add-apt-repository ppa:byobu/ppahttps://launchpad.net/byobu
バージョンを新しくしたところ,ネットと操作方法が同じになった.
あとは操作方法を覚えるだけ
説明は次のサイトが詳しい.
http://d.hatena.ne.jp/shim0mura/20111005/1317819710
http://blog.udzura.jp/2011/08/12/introduction-to-byobu/
https://sites.google.com/site/hymd3a/linux/byobu
しかし,byobuのヘルプとbyobuのmanコマンドを見ればだいたいわかる
KEYBINDINGS byobu keybindings can be user defined in /usr/share/byobu/keybindings/ (or within .screenrc if byobu-export was used). The common key bindings are:
F2 - Create a new window
F3 - Move to previous window
F4 - Move to next window
F5 - Reload profile
F6 - Detach from this session
F7 - Enter copy/scrollback mode
F8 - Re-title a window
F9 - Configuration Menu
F12 - Lock this terminal
shift-F2 - Split the screen horizontally
ctrl-F2 - Split the screen vertically
shift-F3 - Shift the focus to the previous split region
shift-F4 - Shift the focus to the next split region
shift-F5 - Join all splits
ctrl-F6 - Remove this split
ctrl-F5 - Reconnect GPG and SSH sockets
shift-F6 - Detach, but do not logout
alt-pgup - Enter scrollback mode
alt-pgdn - Enter scrollback mode
Ctrl-a $ - show detailed status
Ctrl-a R - Reload profile
Ctrl-a ! - Toggle key bindings on and off
Ctrl-a k - Kill the current window
Ctrl-a ~ - Save the current window's scrollback buffer
2012/04/28
windows7インストールUSBを作る
かなり時代遅れ感はありますが、やっとwindows7を買いました。
何でこんなときかというと、windows8が見るからに地雷そうなので(特にUIとか)
windows8買うんだったらwindows7買おう!ということです。
しかし、家のデスクトップにはDVDドライブなどがありません。
この機会に買おうかと思いましたが、なかなかほしい機能を持った手ごろなものはなかったので、
UbuunuのようにUSBでインストールできないかなと思ったらありました。
主にしたの2つです。
・Windows 7 USB/DVD Download Tool (MS純正)
http://www.vwnet.jp/Windows/w7/OSinstallFromUSBFlash/Windows7_USB_DVD_Download_Tool.htm
・WinToFlash (フリー、インストーラーではなく解凍するやつ)
何でこんなときかというと、windows8が見るからに地雷そうなので(特にUIとか)
windows8買うんだったらwindows7買おう!ということです。
しかし、家のデスクトップにはDVDドライブなどがありません。
この機会に買おうかと思いましたが、なかなかほしい機能を持った手ごろなものはなかったので、
UbuunuのようにUSBでインストールできないかなと思ったらありました。
主にしたの2つです。
・Windows 7 USB/DVD Download Tool (MS純正)
http://www.vwnet.jp/Windows/w7/OSinstallFromUSBFlash/Windows7_USB_DVD_Download_Tool.htm
・WinToFlash (フリー、インストーラーではなく解凍するやつ)
http://ascii.jp/elem/000/000/469/469384/
MSで出してるんじゃん!と思い、純正を試してみたところ次のようなことになりました。
・32bitのOSで64bitのインストーラーがつくれない
・ISOを選択すると
「選択したファイルは、有効なISOファイルではありません。有効なISOファイルを選択して、もう一度やり直してください。」
となる。
webを見るといろいろ「これをやるとできる」というものもあれば、「それを使ってもできない」というようないろいろな情報がありました。
ちょっとめんどくさそうだったので「Windows 7 USB/DVD Download Tool」ではなく、「WinToFlash」で作ることにしました。
youtubeの動画が青っぽくなる
ブラウザはChromiumを使っているが,
ある日youtubeをみると色合いが変で全体が青っぽい.(なんか人間がみんなアバターみたいな色になる)
Chromiumの再インストール.
デフォルトのSynapticでいれられるやつから,PPAに変更.
をしてみたが,効果なし.
ここを参考にして
cookieの削除
"www.youtube.com"をCookieの設定の例外に設定
をしても変化がなかったが,
youtubeの動画を右クリック->設定->ハードウェアアクセラレーションのチェックを外す
をすると直った.
下のサイトによると,
AdobeのFlash Playerとハードのドライバの相性が悪いらしい.
ハードウェアアクセラレーションは簡単に言うと動画再生支援みたいなものらしいので,
グラボは頑張っていいものを買ったが,linuxではソフトのほうの動画再生支援もwindowsよりも設定が大変らしいので(時間があったらやろうと思っているが...)しばらくは無効にしておこう.
その内に対策がなっているといいな.
2012/04/21
epubファイルを見る
ちょっとした目的でepubファイルを見たいと思った.
まず,epubファイルってなんだと思ったら電子書籍用のファイルらしい.
今回はそのファイルをUbutntuで見ようと思った.
ちょっとネットで見てみたところ
・FBReader
まず,epubファイルってなんだと思ったら電子書籍用のファイルらしい.
今回はそのファイルをUbutntuで見ようと思った.
ちょっとネットで見てみたところ
・FBReader
・Calibre
がメジャーらしい
両方Ubuntuソフトウェアからインストールできる
両方試してみたところとしては
・FBReader
ちょっとだけepubファイル等を見たいときには良い.
見た目はシンプルでなんとなく使っていれば,ただの閲覧だけならできる.
なんとなく見難い.
・Calibre
いろいろな機能が備わっている(電子書籍の管理やepubファイルの生成など)
閲覧はFBReaderより見やすく感じる.
ちょっと見るだけなら多機能過ぎて使いにくいかな
っていうことで結局Calibreを使っていくことにしました.
2012/04/20
virtualboxを利用するときのBIOSの設定
virtualboxで始めて仮想OSを立ち上げるときにエラーがおきて立ち上がらなかった。
結果としてはBIOSに仮想の有効、無効の設定があった。
マザボの型番などは省略するとして
BIOSの以下の画像のところを変更するとよい
というか今のBIOSってスクリーンショットとれるんだね
結果としてはBIOSに仮想の有効、無効の設定があった。
マザボの型番などは省略するとして
BIOSの以下の画像のところを変更するとよい
というか今のBIOSってスクリーンショットとれるんだね
2012/04/18
BloggerでGoogle Analyticsを使う
あまり更新してないですが,Google Analyticsを取り入れてみました.
すべてここのサイトと同じようにしたのですが,多分うまく行っていると思います.
結果がわかるには数日かかると思いますが,
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